#里芋パスター

里芋粉を常備しています

打ち身の後、里芋粉でお手当すると内出血にならずに治りが早いです。
乾燥しているので使い勝手が良く、いつも家に常備しています。
私も授乳中の時乳腺炎になり、「里芋パスター」でお手当しました。
(通っていた産婦人科の助産師さんから教わりました)
里芋の持つ強い消炎・解毒作用を利用しているそうで、昔からの「お手当」として定番だそうで、乳がんや腫瘍などの炎症・痛みを緩和する効果もあるそうです。

50代・女性

さといも粉

足先に重い荷物を落としてしまい、痛めてしまいました。
すぐに「さといも粉」で手当てすると、腫れることがなかったです。
受診すると、小さな骨折がありましたが発熱することなく過ごしています。

40代・女性

里芋粉のシップをしています

自身に乳がんが見つかりましたが手術をせず、自然療法で対処することにしました。友人から「さといもシップがいいよ」と聞いたので他社のさといも粉で行っていましたが、おばあちゃんの知恵袋のシップのほうが毒素の吸出しがとてもいいです。
最近では、早く治ってほしいと思い1日2回シップを行っています。手当の後、シップが変色しているのをみて喜んでいます。やはり、手術せず体の治癒能力を引き出してくれる「さといもシップ」を行ってよかったと思います。

70代・女性