40年に渡り、梅醤番茶を飲み続けています。おかげで自分だけでなく、家族も病気知らずです。
あまりに元気なので、道行く人から元気の秘訣を聞かれることがあるほどです。
これからも飲み続けようと思います。
ねんざの時に里芋粉を使って、里芋パスターを作って貼っています。
市販品や処方されるシップは冷たくて一時的に痛みを抑えるのですが、治りが遅い気がします。
里芋パスターは炎症を抑える力が強いと思います。
今年の夏も本当に暑いですね。我が家は冬はもちろん、夏も梅醤番茶が欠かせません。
少しぬるめのお湯で入れて、ミネラルと塩分補給をしています。
また、気温が高くてたくさん汗をかいた日はいつもより1杯多く飲むことで、
夏バテ予防になっております。
最近言われている「謎の風邪」の症状に悩まされています。のどの痛みが強く、咳や鼻水が出ています。熱がないのでそのうち治るだろうと思っていましたが、なかなかすっきりと治りません。
知人から「のどの不快感に蓮根湯を飲むといいよ」と勧められました。一度飲んだくらいでは大きな変化はありませんが、のどのイガイガした感じがましになった気がします。
特に嫌な味もなかったので、もう少し飲み続けてみたいと思います。
私の朝の始まりは「梅醤番茶」です。この一杯で今日一日が健康で過ごせる気がします。最近では、風邪をひくこともなくなり元気に過ごしています。これからも続けていきたいと思います。
喜びのお葉書をいただきました。
『「梅醤番茶」を昨年の夏から飲んでいます。
夏バテしないし冬は風邪ひかない。何より驚いたのは体重が減ってきたことですが、一番の驚きは生理痛がほとんどなくなったことです。また、注文させていただきます。』
いつもご愛飲いただき誠にありがとうございます!
家族みんなで梅醤番茶を飲んでます。
「ちょっと体調が悪いかな」と思ったときに、すぐお湯で溶かして飲んでます。そのおかげで家族みんな風邪ひき知らずです。飲みすぎた翌日も梅醤番茶を飲むと、早くむかつきが取れます。
昔から「れんこんをすりおろして飲むとのどにいい」といわれて、咳が長く続くときに蓮根湯を作って飲んでいました。ここでは粉末になっているので、いつでも飲みたいときに蓮根湯が作れていいですね。
私は、少し生姜や蜂蜜を足して飲んでいます。
「節れんこん飴」と「昔ながらのしょうがあめ」をいただきました。本当に甘さ控えめだったので、美味しかったです。スーパーで売っている飴とは違い、『体にいい』飴だと思います。